未来からの訪問者?

投光機にライトを追加

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タイムシップの投光機に新しいライトを追加します。
講師:
04:28

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このビデオでは 3D 空間上にライトを追加してタイムシップの投光器、これですね。これが光を放っているような画像を作ります。それではまず照明を新しく追加します。3D のタブの一番下この電球のアイコンのところ。これをクリックすると、新規、幾つかのライトがあるので新規ポイントライトというのを選んでください。そうするとこの位置に新しく照明が追加されました。この位置で光っているのでもう全体が照らされていますね。この照明をここにスポンっと入れてあげることでここからライトが光っているような感じを出すんですけど、これは動かしていくんですけどこの角度だとちょっと動かしづらいのでカメラの方向を変えながら作業してみようと思います。では一番上の方に行って「現在のビュー」というこの列をクリックして選びます。そしたら「ビュー」という所でまず「ボトム」というのを選びます。するとぐるっと回りましたけど、下から見上げたようなカメラアングルになりました。これ背景はただの絵なので連動しないのでちょっと違和感ありますけど、これは一時的なものなので大丈夫です。そうしたらですね。照明を動かすときには直にこの照明を選んでやります。そして、このツールです。 「3D オブジェクトを Xまたは Z 方向に移動」、とこれを選んでおけばこの矢印が出てきます。矢印のところにマウスを持っていくと「Y 軸上を移動」という字が出ていますけど、この字が出ていないと動かせないので注意してください。ではこのまま下にドラックしていきます。そうするとこんな感じに位置を動かすことができます。これは1回マウスを離すたびにちょっとずつ表示時間が入るのでちょっと面倒くさいですけど、こんな形でこの投光器のちょっと前ぐらいの所、これぐらいの位置に持っていきます。お気づきかもしれませんが、これ背景に影が落ちてしまってますね。この「シャドウ」というのをクリックして消します。すると背景には影が出なくなります。そしたらまた現在のビューを選んで今度はレフト、左側からにします。そうするとここに投光器の正面が見えてますね。まだまだ下の方にあるので、はい、ではまたライトを選びます。するとちょびっとだけ矢印が出ているのでドラッグしてあげると、はい、上に移動しますね。こんな感じでこの投光器の入るところのちょうど真ん中ぐらいですね。この辺に持ってきます。そしたらまた現在のビューを選んで今度は「デフォルト」というのを選んでください。 すると最初のやつに戻ります。そしたら仕上げにまたライトを選んでまたこのツールでこれぐらいに調整しておくとですね。こんな感じで丁度この投光器の中にスポッと入るはずです。入れすぎちゃうとめり込んでしまうのでめり込まない程度ですね。ここにライトがはまっている感じにします。これでここからライトが点いて明りが出ているような雰囲気になりました。そしたらこれの色白なので、ここに光が当たっている部分がちょっと白くなっているのでここも「カラー」をクリックして色素をこれぐらいの青に持ってきて、若干青色の方に持っていくと自然な感じに繋がります。これで投光器が光った状態ができました。

未来からの訪問者?

このコースではSF映画の一幕のような光景をPhotoshopを使って再現していきます。3D素材の読み込みやライティングの調整、光の反射の作成や画像の明るさ調整など画像編集のさまざまなテクニックを学ぶことができます。自分でイラストを描く方にも大変役立つテクニックばかりです。ここで学んだテクニックを、ぜひとも自分のスキルとして身に付けてください!

1時間06分 (21 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年11月16日

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