未来からの訪問者?

機体に文字を描く

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機体の上に、機体番号のような文字を描き入れます。
講師:
03:37

字幕

このビデオではタイムシップの機体に文字を書き入れます。それではこの辺の部分に機体番号のような文字を書き入れてみましょう。ではテキストツールを選びます。そしてまずフォントですけど、Mac でも Windows でも同じになるようにAdobe CC で入ってくるこの「小塚ゴシック Pro M」これを選びます。そしてフォントサイズは250 でやってみましょう。はい、そしたらこの辺をクリックして、そしたらですね。NCC-1701-A とこんな感じに機体番号っぽいものをこのように入力しておきます。そしたらこの曲がっている円のところにまっすぐでは変なのでテキストツール選んだ状態でこのテキストレイヤーを選んである状態で、これです、ここを選びます。「ワープテキストを作成」とこれをクリックすると、こんなウィンドウが出てきます。「スタイル」という所で選んであげると、このように円弧というものだとカーブに沿った書かれ方になります。それではこのカーブちょっときつすぎるので弱くしていって 25 位にしましょうか。はい、若干歪みも加えてあげると遠近感が出るので歪みを 8 位にしましょう。それで OK するとこんな感じになります。 そしたら移動ツールに持ち替えて、Mac の方は CommandWindows の方はCtrl 押しながら T を押します。そうすると自由変形になりますね。ではもう少し角度を傾けてあげてそのまま持ってきます。ちょっと画面の方に半分出るぐらいな感じですね。はい、そして変形させて、この機体に沿っているような感じですね。このように変形させます。これでこのカーブに沿って書かれているような感じに見えますね。このままだとちょっとはっきりしすぎていて変なので幾分ぼかしを掛けたいと思います。ではまずテキストレイヤー選ばれている状態で「フィルター」>「スマートフィルター用に変換」これを実行しておきます。これでスマートオブジェクトになりました。この状態でフィルターをかけると後から修正ができるので とても便利ですね。では「ぼかし」>「ぼかし(ガウス)」これを持ってきます。そしてあんまりぼけすぎるとおかしいので半径、そうですね。3 位にしておきましょう。はい、これで OK します。さあこれでフィルターのあるなしで若干違いますね。ちょっと軽くぼけて馴染んだ感じになりました。こんな感じに機体番号を書くことができました。

未来からの訪問者?

このコースではSF映画の一幕のような光景をPhotoshopを使って再現していきます。3D素材の読み込みやライティングの調整、光の反射の作成や画像の明るさ調整など画像編集のさまざまなテクニックを学ぶことができます。自分でイラストを描く方にも大変役立つテクニックばかりです。ここで学んだテクニックを、ぜひとも自分のスキルとして身に付けてください!

1時間06分 (21 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年11月16日

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