未来からの訪問者?

ボードを点灯

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機体側面のボードが発行しているように加工します。
講師:
05:47

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このビデオでは機体の横のサインボードを光らせる処理を行います。それではこの部分と上のこの部分ですね。これがランプがついて光っているような処理を作ってみましょう。まず全体の一番上に「色調補整」の「レベル補整」これを作ります。そうしたらこのスライダーですね。この黒の部分を真ん中ぐらいまで持ってくると明るくなりますけど、これはもちろん全体が明るくなってしまうのでそしたらここのレイヤーマスク、これをクリックします。この状態で Mac の方はCommandWindows の方は Ctrl 押しながらA を押すと、ズームアウトしないとわからないですけど全体が選ばれます。全体が選ばれている状態でShift キーを押しながらDelete を押すと塗りつぶしが出てくるので、これをブラックで塗りつぶします。レイヤーマスクをブラックで塗りつぶすと、はい、見えなくなりますね。そしたらここからです。このレイヤーマスクに対して作業を行っていきます。そしたら一度「選択範囲」>「選択を解除」行って全体の選択を外した後、そしたら多角形選択ツールを使ってまずはこの1個1個の4角形ですね。これをこのような形で囲います。そしたらまた Shift+Delete 押して今度は塗りつぶしですね。 ホワイトで塗りつぶします。すると、ここだけレイヤーマスクが解除されて白く光っているように見える、とこのような状態になりますね。そしたら Mac の方は CommandWindows の方はCtrl 押しながら D を押すと選択解除されるので、これを繰り返して選択範囲を作ってShift+Delete でホワイト塗りつぶし、とそして Command もしくはCtrl と D で解除、とこれを繰り返してやってみましょう。これ何度も繰り返すとどんどんこれだけランプが点いてるようになっていきます。この調整をオンオフすると、いっぺんにオンオフできますね。そうしたら Space キー押しながらドラッグするとこのように上の方に移動できるので、次はこの部分ですね。上の方の部分も同じように処理してみましょう。それではまたこの部分も囲んで、塗りつぶし。これの繰り返しですね。囲んで、塗りつぶしと。このようにしてみると、このようにいっぺんにオンオフできる状態となりました。それで現在これちょっと硬いのでもう少し柔らかくしてみましょう。そしたらこの上に新しくレイヤーを1枚作ります。そして描画色は白を選んでそしてブラシを選びましょう。 そしたらブラシサイズをまあちょっとランプがクッと入るくらい、85 度かこれくらいですね。そして不透明度 30% にしてこれでこの上をクリックすると、2回ぐらいクリックするとぼわっと光った感じになりますね。これをそれぞれにやっていくと適度に光った感じが出るので次は上の方もですね。こっちは幾分ランプも小さいので直径をちょっと落として、では 50 位にしておきましょう。そしたらこのようにして、はい、こんな感じで横のランプが光っている処理ができました。

未来からの訪問者?

このコースではSF映画の一幕のような光景をPhotoshopを使って再現していきます。3D素材の読み込みやライティングの調整、光の反射の作成や画像の明るさ調整など画像編集のさまざまなテクニックを学ぶことができます。自分でイラストを描く方にも大変役立つテクニックばかりです。ここで学んだテクニックを、ぜひとも自分のスキルとして身に付けてください!

1時間06分 (21 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年11月16日

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