JavaScript + jQueryで作るスライドショー

スライドショーの紹介と学習のポイント

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スライドショーの実装が完了した完成版のファイルを確認しながら、スライドショーとはどういったものなのか、そして、それを製作していくにあたっての学習のポイントを確認していきます。
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02:47

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このレッスンではこれから JavaScript と jQuery とを使って 画像のスライドショーを実装していくにあたり 実際にこのコースで制作していく スライドショーの完成版を見ながら スライドショーとはどういったものか といった確認と― 今後のレッスンで学んでいく 学習のポイントを確認しておきます スライドショーとは普段私たちが インターネット上でウェブサイトを 利用する際にも よく目にするものとなっています 言葉で説明するより実際に目で見て頂いた方が 分かりやすいかもしれないので ここではそのスライドショーをこれから私達が このコースで制作していく完成版で 確認したいと思います 今画面に映っているのがその完成版です このように画像が一定の間隔で 自動でスライドしながら ローテーションして行きます そしてそれとは別にこの左右のボタン この左右の矢印ボタンをクリックすると それに応じて画像が左右に移動します これがスライドショーという機能です さてこれからこのスライドショーを 実際に自分達で学習しながら 制作していくわけですが いくつかの学習のポイントについて 確認したいと思います 1つ目はスライドショー機能を 実装するにあたって どのようにスライドショーの骨格を HTML と CSS へ構築するかについて見ていきます 2つ目はこの画像部分の配置と スライドアニメーション こちらのアニメーションですね これを JavaScript と jQuery を使って どのように実装するかについて 確認していきます 3つ目はこの左右の矢印ボタンを クリックしたときに それに応じた形で画像をローテーションさせる 方法について見ていきます また このローテーションをループさせる 方法についても注目していきます そして最後に この画像ローテーションを 一定間隔で自動ローテーションさせる方法 このような形ですね そしてそれを一時停止させたり再開させたり する方法について解説していきます 以上の点がこのコースの主な学習の ポイントとなるので しっかりと頭に留めておきましょう これらの点について HTML CSS JavaScript の 3つの観点から解説していきます 以上でレッスンは終了です 今回はこれから制作していく スライドショーの確認と 以降のレッスンにおける 学習のポイントについて確認いたしました

JavaScript + jQueryで作るスライドショー

このコースでは、JavaScriptとjQueryを使ってスライドショーを作成する方法について学習します。具体的には、手動切り替えボタンが付いた画像のスライドショーをJavaScriptとjQueryを利用して実装する方法について解説します。同時にHTMLとCSSでのコーディングの仕方やJavaScriptやjQueryの基本についても学ぶことができます。

1時間18分 (15 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月28日

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