JavaScript と jQueryで作るフォームバリデーション

JavaScriptとjQueryの紹介

全334コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
フォームバリデーションを製作するにあたり、まずは、JavaScriptとそれを便利に扱うためのjQueryというライブラリについて、ご紹介します。
講師:
01:36

字幕

このレッスンでは フォームバリデーションを 実装していくにあたって利用する― プログラミング言語 JavaScript と その JavaScript を簡単かつ便利に 扱うことができるようになる― jQuery について簡単に紹介していきます まず JavaScript から説明していきます JavaScript とは主にウェブブラウザ上で 解釈され動作する― 習得が比較的安易なスクリプト言語です PC ブラウザだけでなくタブレットや スマートフォン端末でも動作し 今最も旬なプログラミング言語となっています 主に 動きのあるウェブサイトを 制作する際に用いられます 次は jQuery について この jQuery ですが JavaScript を簡単に かつ便利に利用することができる― JavaScript のライブラリとなっています 通常 JavaScript 単体で長く複雑な プログラムの記述が必要な場合でも jQuery を用いることによって シンプルに記述することができます 現在 JavaScript を利用するような ウェブサイトでは 多くの場合 ほぼ同時に jQuery も利用されています それだけ世界的にもスタンダードな ライブラリとなっています 以上でレッスンは終了です 今回は JavaScript と jQuery について 簡単にそれぞれがどういったものかを ご紹介しました 以降のレッスンからは 具体的にフォームバリデーションについて 見ていきますので そちらも合わせてご覧下さい

JavaScript と jQueryで作るフォームバリデーション

このコースではJavaScriptとjQueryを使ってユーザー登録フォームなどでユーザーが入力忘れや誤記入した場合にユーザーに通知するフォームバリデーション機能を実装する方法を学習します。JavaScriptとjQueryの説明からHTMLやCSSコーディングの仕方、入力必須項目のチェック方法についても紹介します。

1時間45分 (18 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2014年11月04日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。