選択とマスクの達人になろう!

選択範囲の保存と読み込み

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選択範囲を保存、及び再び読み込む手順を解説します。
講師:
02:46

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このビデオでは 選択範囲の保存について解説します まずクイック選択を選んで 空の部分をドラッグすると 選択範囲ができるので、例えば 色調補正をしたとして、ここをクリックします そうすると調整ができましたが この操作をすると選択範囲がなくなります これを作った後も選択範囲を 使用したかった場合があるので 一回でなくなってしまうのは よくないですね クイック選択ですぐに選べる ものは再選択しても良いですが 作るのが大変な選択範囲などは 後から使いたいという場合もあります そんな時に使える方法です 選択範囲がある状態で 選択範囲メニューの「選択範囲を保存」 これを実行します そうしたら、名前のところですね ここに「空」と記入し、OKすると 選択範囲が保存されました それでは、macの方はコマンド windowsの方はコントロールを押しながらDを押して 選択範囲を解除し 選択範囲メニューから 「選択範囲を読み込む」を実行すると チャンネルの中に先程保存した 「空」という項目があるのでOKすると 同じ選択範囲を 読みだすことができます この選択範囲保存と読み込み、 大変便利なのですが どこに保存されているかというと このチャンネルタブを開けると このような感じで 先程の「空」という名前が 反映されています こちらにこのようなチャンネル として保存されています 例えばこの状態で このチャンネルから選択範囲を作ると これを押して チャンネルをRGBに変えると 同じように選択範囲を 戻すということもできます ここで保存されているものを 呼び出しているわけですが 分かりやすいように 選択範囲の保存と読み込みと このような形になっています あとから作業したいたいという場合は 非常に便利ですのでぜひ覚えておいてください

選択とマスクの達人になろう!

写真の修整や画像の合成などにおいてPhotoshopで重要な役割を担うのが選択範囲とマスクです。これらをうまく使うことで、作成できる画像のバリエーションは大きく広がります。このコースではPhotoshopのさまざまな種類の選択ツールやレイヤーテクニックを実際に使いながら、それぞれの基本的な使い方について解説します。

2時間28分 (50 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2014年11月04日

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