印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

ロゴにベベルを適用

全333コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
ロゴにレイヤースタイルのベベルを適用し、立体的で金属レリーフのような質感を出します。
講師:
02:28

字幕

このビデオでは レイヤーにレイヤースタイルを適用して 金属のような質感を作ります はい それではですね 今 この表示されているロゴですが これ完全に平面的なデザインになっています これをですね 金属のような立体感のある 質感にしてみたいと思います はい それで使うのがですね このレイヤーを右クリックして ここで出てくる 「レイヤースタイル」 というものですね はい このレイヤースタイルの内容を見ると Photoshop なんかを 使っている方は 「見たことある」 と思われるかもしれませんね はい これですね Photoshop の レイヤー効果 レイヤーに様々な効果を付ける あれと同じ内容です それが After Effects にも 入っています はい それではですね この中から 「べベルとエンボス」 これを クリックします はいそうすると こちらのですね レイヤーの中のほうの 情報のところに 「レイヤースタイル」 という欄ができて はい もうちょっとかかってますね えぇ いくぶん立体的な見た目になっています はい この べベルとエンボスの 左のほうにある目玉ですね これクリックすると 一時的に効果 なくせるので オン・オフ すると どんな風に変化したか わかると思います はいオン にしていると 本当に金属のレリーフみたいな感じが 出てきましたね じゃこれをさらに 効果を追い込んでいきましょう べベルとエンボスの詳細を開けます そしたらですね 「スタイル」 とか 「テクニック」 とこの 基本的な設定はこのままでいいので えーまずですね サイズ これをちょっと上げてみましょう 今 5 になっていますが 上げていくと このように見え方が変わってくるので では 10 にしておきましょう はいそして深さ これもう少し 深くして 120 にしておきましょう はいこれでだいぶですね 高級感のある深みのある感じになりましたね ちなみにこのレイヤースタイルの 設定はですね 一回 こちらからレイヤースタイルを選んで 適用するまで 登場しないようになっています なので 最初に 右クリックして レイヤースタイルを適用してから 微調整ですね することになります その点 覚えておいてください

印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

パンフレットなど印刷物を作るには多くのPhotoshopやIllustratorのファイルを準備しますが、それらが動画の材料にもなると知っていましたか?それらをAfterEffectsで加工すれば、驚くほど魅力的な動画が作れるのです。Webで使うほか、店頭でデジタルサイネージとして利用することも可能です。素材をリサイクルしてより印象的な動画を作りましょう!

2時間05分 (27 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。