印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

ロゴに輝きを動きを適用

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ロゴに輝きを出した上で、奥から手前に来るような動きを適用します。
講師:
02:29

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このビデオではロゴに輝きを付けた上で 動きを付けていきます さあそれでは まず この立体感が出たロゴに さらに輝くような感じを出していきましょう 右クリックしてエフェクトをかけます エフェクト>スタイライズ>グロー これをかけます そうするとぼわっと にじんだような感じになって この光ったより金属的な雰囲気がでてきます ただこれだとちょっと色が濃すぎるので ちょっと調整していきましょう まずグローしきい値です これを調整すると光り具合が変わってくるので とりあえず80位にしておきます でグロー半径 これを広げましょう はい、じゃあ50にしましょう そしてグロー強度これも若干強く 1.4位にしておきましょう そうすると 何もない時に比べて より印象的に光って ゴージャスな雰囲気になりました ではこれがだんだんと 奥から手前に迫ってくるような アニメーションにしたいと思います それではレイヤーのプロパティの方の トランスフォーム これを開けます さあ そしてまずゴール地点から いってみましょう ゴール地点は完全に一番最後にですね 5行目 その時に この100%の大きさに なるようにしましょう で ここがスケールの到達点ですね keyframeもONにします そうしたら一番先頭に戻って スケールを下げていきます では85に 85%にしておきましょう この内容で動きをプレビューしてみましょう すると こんな雰囲気となりました さあこれだけももうロゴアニメーションとして 成り立つような感じになってきましたね では ここに対して さらに他の要素を加えていって よりゴージャスな 印象的な雰囲気のロゴアニメーションに 仕上げていこうと思います

印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

パンフレットなど印刷物を作るには多くのPhotoshopやIllustratorのファイルを準備しますが、それらが動画の材料にもなると知っていましたか?それらをAfterEffectsで加工すれば、驚くほど魅力的な動画が作れるのです。Webで使うほか、店頭でデジタルサイネージとして利用することも可能です。素材をリサイクルしてより印象的な動画を作りましょう!

2時間05分 (27 ビデオ)
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