印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

ポインタの動きを作る

全333コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
ポインタが動作して検索ボタンをクリックするまでの動きを作ります。
講師:
03:08

字幕

このビデオではポインタを画面に合成します さぁそれでは 元々のコンポジションに 戻りますね はい でここにですね ポインタを合成して 検索をクリックする と はいそういった動きを作りましょう では この動きが 止まる 6 秒ですね ここにまず持ってきます そしたらプロジェクトパネルの中にポインタの コンポジションがあるので これをドラッグして この上に持ってきます はいそうすると ポインタが置かれたんですが 黒の 背景に黒いポインタなんで わからないですね はい そしたらですね これを 開けてやってですね そして右クリックして まずは レイヤースタイル それの境界線 これを実行します さぁそうすると こんな感じで 周りに線が引かれて見えるようになりましたね では レイヤースタイルの境界線を開けて 今 カラーが赤になっていますけど これを 白にしてあげます そしたら こっちのトランスフォームの方に移動して まずスケールですね 大きすぎるので 適度な大きさにしてあげます ま 大体これぐらいでしょうかね そしてポインタは これ見て分かるとおり 傾いていますよね なので はい マイナス方向にちょっと 傾けてあげて ほぼマイナス 20 度ぐらいですね そしたら 境界線 ちょっと細いかなって感じもするので えー 今が 3 なので 6 にしてみましょう はいそうすると ちょうどいいぐらいになりましたね そしたら位置を動かして この検索をちょうどクリックする位置ですね ここに持ってきます そしたらここでこの位置に キーフレームを入れておきます はい そしたらちょっと戻って 3 秒ちょうどから 出てくる感じにしたいので ここまで来たら 位置をこれを動かしてやってですね こんな感じで画面の外に出します そうすると こうポインタがやってきて ピタッとゴールする と はい このような動きができました では再生してみると はい こんな感じでですね 最終的にピタッとこんな形で 入力が終わったら検索をクリックする と そのような動きができました

印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

パンフレットなど印刷物を作るには多くのPhotoshopやIllustratorのファイルを準備しますが、それらが動画の材料にもなると知っていましたか?それらをAfterEffectsで加工すれば、驚くほど魅力的な動画が作れるのです。Webで使うほか、店頭でデジタルサイネージとして利用することも可能です。素材をリサイクルしてより印象的な動画を作りましょう!

2時間05分 (27 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。