印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

クリックと同時に光を放つ

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ポインタが検索ボタンをクリックしたタイミングで光を放ち、画面一面を白くします。
講師:
03:18

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このビデオでは、クリックと同時に 光を放つアニメーションを作成します。 さあそれではですね、ポインタがやってきて、 ここでクリックするという、 形なんですけど、これだけでは クリックした感が出ないですよね。 単にポインターが場所に来ただけなので、 ええここで、 クリックしたという雰囲気に見える様に こっから光がピカーっと放たれる、 様子を作ってみようと思います。 では何もないとこ右クリックして、 新規、平面、はいこれを作成します。 そしたらこの平面を一番上に持ってきます。 ポインターよりも上に持ってきます。 はい、そしたらですね、これにレイヤー 右クリックして、 エフェクトの描画、その中で、 レンズフレアっていうのがあるので、 これをクリックします。 さあそうするとこんな光が 描かれました。 そしたらですね、このままだと下が見えないので、 スイッチモードをですね、 クリックすると、こっちの表示ですね、 モードの表示にしてあげて、 このレイヤーの、描画モードですね。 これを加算にします。 すると、はい下が見えましたね。 ええ加算は、黒いところが無くなって、 明るいとこだけが見えるようになる 描画モードなので、これで、 光だけが見える様になりました。 そしたら、レンズフレアのですね、 設定に行って、 光源の位置というのを動かすと、 この光のですね位置を変えられるので、 ポインタの一番先っぽの所、 ここに持っていきましょう。 はい、そしたらですね、 レンズの種類というのを変えてあげると、 光の形が変わるので、今度はこの 105mmというやつにしましょう。 はいそしたら、この6秒の位置、 こっから光の 広がりが始まるようにしてあるので、 最初ですね、 フレアの明るさ、これを0にしときます。 するとまったく見えなくなりますね。 そしたらこれにキーフレームをオンにします。 そして今度は、 時間位置を8秒まで動かします。 そしたら、フレアの明るさを、 どんどん上げてきます。 すると光が広がると同時に、 やればやるほど白いとこになっていって、 最終的に画面が真っ白になります。 はい、260までいくと完全に真っ白になりますね。 はいこれ動かしてみると、 はい、光がピカーっと広がって、 最終的に真っ白になると。 はい、大分クリックしたような感じが 出ましたね。 はいそれではこれで再生してみると、 はいこのような動きを作ることができました。

印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

パンフレットなど印刷物を作るには多くのPhotoshopやIllustratorのファイルを準備しますが、それらが動画の材料にもなると知っていましたか?それらをAfterEffectsで加工すれば、驚くほど魅力的な動画が作れるのです。Webで使うほか、店頭でデジタルサイネージとして利用することも可能です。素材をリサイクルしてより印象的な動画を作りましょう!

2時間05分 (27 ビデオ)
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