印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

矢印をレイアウト

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矢印を適所にレイアウトし、仕上げを行います。
講師:
04:03

字幕

このビデオでは矢印を 時間位置に配置して 仕上げを行います さ それではですね マップの コンポジションに戻って で このプロジェクトパネル上にある 方向の コンポジションですね これを ドラッグ & ドロップでこっちに持ってきます そうするとこの繰り返し動く矢印が 素材として配置されます これをですね 適所に配置していきましょう まずは 2 秒ちょうどのところですね はい ここに 矢印を持ってきます そしたらこの レイヤーを開けてやって スケールを小さくしますね そしたらこの写真が表示された後の ところに移動して スケールを 微調整していきます 18% ぐらいでいいでしょうかね そしたら 位置を 動かして この写真上だと 「この道を進みなさい」 という 表示を出したいので 回転させます そして位置を 適したところですね ここに置いてあげると 写真が表示されて そこでこっちに行くんだよ と いった形で示してくれます はい ここ再生してみると はい 写真が表示されて 「こっちです」 「こっちです」と こんな感じにできますね ではこれを 残り 2 つの写真でも行うので まずこの矢印ですね これ 大きさを設定したので これを 複製しておきましょう では この方向のレイヤーを選択した状態で [command] もしくは [Ctrl] D を押します さらにもう一ついるので また選択した状態でまた [command] もしくは [Ctrl] D を押します さぁ これで 素材が 3 つになったので それぞれの場所に移動して そしたらですね 今度は この写真にぴったり合うようにしたいので まずは位置をですね ちょっと下に持ってきて 角度も 写真の内容に合う形にします さぁ そうすると 写真が表示されると 「こっちですよ」 と なりますね では 次にこっちですね この写真は 「こっちの右に曲がって」 と言いたいので はい トランスフォーム 「回転」 を 付けてやって 位置をですね はい ここまで持ってきます さぁ そうすると パッと はい こんな感じにすることができます さぁ これで 一通り終わったので 全体を再生してみましょう はい プレビューをすると まず駅からスタートして はい 写真が表示されて 「こっちへ行くんですよ」 と出ますね ここでも同じで 「こっちへ行ってください」 ここも ちゃんと曲がる方向がわかります そしてゴールすると 「はい こんなお店ですよ」と出てくる と はい いかがでしょうか 元はですね 一枚の地図でしたが 様々な情報と動きを足してあげることで 非常にですね わかりやすくなったと思います えぇ これをですね ぜひ いろいろな場所で皆さんも作ってみてください

印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

パンフレットなど印刷物を作るには多くのPhotoshopやIllustratorのファイルを準備しますが、それらが動画の材料にもなると知っていましたか?それらをAfterEffectsで加工すれば、驚くほど魅力的な動画が作れるのです。Webで使うほか、店頭でデジタルサイネージとして利用することも可能です。素材をリサイクルしてより印象的な動画を作りましょう!

2時間05分 (27 ビデオ)
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