印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

写真のサイズに合ったコンポジションを作成

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素材写真のサイズにピッタリ合ったコンポジションを作成します。
講師:
02:37

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このビデオでは 料理の写真のサイズに合わせた コンポジションを 作成します さあ それではですね ここからは この料理の 写真から 湯気が出て まるでビデオで撮ったような映像を 作ってみようと思います まず第一段階として この素材の写真の 大きさにぴったり合った コンポジションを作るんですが その時はですね 簡単な方法があります はい この素材ですね これを ここに 新規コンポジションを作成 というアイコンがありますが ここに ドラッグ&ドロップで 持ってきます すると はい ぱっとこのように サイズがぴったり合った コンポジションが作成されます はい  で ですね これ  画面サイズはぴったりなんですが 問題が2つあって まず コンポジションの 長さですね これが勝手に決まってしまう ということと あとフレームレートなんかも 勝手に決まってしまうので こういったところはですね コンポジションのメニューの コンポジション設定 ここを開けてやると はい 改めて 設定することができます フレームレートは 29.97のままでいいので デュレーションですね その長さをですね 10秒にしましょう 1000 としてあげると 10秒になりますね これでOKします すると 表示が変わらないので わかりにくいですけど 表示範囲 広げてあげると 伸びているので このレイヤを 伸ばしてあげます これで10秒間ですね この静止画が  表示されてる状態となりました では残りのやつ food02.psd でいいですね これも また ドラッグ&ドロップすると はい見てください 今度ですね ちゃんと 10秒ありますね ええ この 自動作成される コンポジションの長さは 直前に作ったものに 依存するので 1回ですね 最初のところだけ設定すれば また 同じものができてきます food03 これも同じように ドラッグ&ドロップして はい10秒  できましたね food04 これも ドラッグ&ドロップして はい こんな感じでできました さあそれでは これらを素材にして 湯気が出ているムービーの 作成を進めていきます

印刷用データがAfter Effectsで動画に変身!

パンフレットなど印刷物を作るには多くのPhotoshopやIllustratorのファイルを準備しますが、それらが動画の材料にもなると知っていましたか?それらをAfterEffectsで加工すれば、驚くほど魅力的な動画が作れるのです。Webで使うほか、店頭でデジタルサイネージとして利用することも可能です。素材をリサイクルしてより印象的な動画を作りましょう!

2時間05分 (27 ビデオ)
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