ステップアップ!WordPress中級

WP Status Notifierプラグイン

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レビュー待ちの記事の公開や差し戻しのやり取りを便利にするプラグインWP Status Notifierの使い方を解説します。
講師:
03:35

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このレッスンでは レビュー待ちの投稿の管理を 便利にするプラグインついて学習します 今寄稿者のユーザーとして ログインしています 寄稿者のユーザーは 自分では記事を 公開することはできず レビュー待ちの状態に しておくことができます レビュー待ちのボタンには レビュー待ちとして送信 という風に書いてあるのですが 特にこのボタンを押しても 管理者や編集者の人に 何か通知がある訳ではありません ですのでレビュー待ちを 作った場合には 別途メール等で 管理者や編集者の人に 記事の承認を依頼する必要があるのですが これを管理画面から 記事の承認を依頼する必要があるのですが これを管理画面から メールで通知できるように これを管理画面から メールで通知できるように 設定できるのが このレッスンで紹介する wp status notifier というプラグインです それでは一度ログアウトして 管理者としてログインをし直します 管理者でログインができたら プラグイン新規追加をクリックします 検索欄にwp status notifierと入れて 検索をすると プラグインが見つかりますので インストールして下さい インストールができたら インストール済みプラグイン画面から 有効化します プラグインを有効化すると設定画面に 専用のメニューが追加されます 最初の入力欄では レビュー待ちの投稿が作られた時に 誰に通知をするかを 設定することができます カンマ区切りで複数のメールアドレスを 設定することができます ここに記事の公開をする権限を持った 編集者や管理者の権限ですね それを持ったユーザーの メールアドレスを入力しておきます 下の二つは 記事が承認されて公開されたことを その投稿者に通知するかどうかの チェックボックスと 記事が非承認になって 下書きに戻された時に その旨を通知するかどうかの チェックボックスがあります この状態で寄稿者が レビュー待ちの投稿を 作成した場合には ここに入力されているメールアドレス宛に その旨がメールで通知されます また逆に 管理者編集者が記事を公開にした場合や 下書きにした場合には その記事の作成者に メールで通知が行われます 記事の公開や 作成上のやりとりがとてもスムーズになる プラグインですので 寄稿者ユーザーを運用する場合には 是非とも入れておきたい プラグインだと思います このレッスンでは 投稿のレビュー機能を便利にする プラグインについて学習しました

ステップアップ!WordPress中級

このコースではWordPressのマルチサイトという機能を使って、通常では作るのが難しい本格的なウェブサイトの構築方法を解説します。 同機能を有効にする手順から実際にマルチサイトを使ってサイトを構築する方法、また本格的なウェブサイトを作るうえで役に立つ実践的なWordPressのカスタマイズ方法までを丁寧に説明します。

3時間24分 (26 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
カテゴリー
ウェブデザイン
CMS
価格: 2,990
発売日:2014年02月15日

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