After Effectsキネティックタイポグラフィ講座

テキストアニメータを適用

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テキストアニメータを使用し、一文字ずつ出現する動きを作成します。
講師:
01:53

字幕

このビデオではテキストに アニメーションを適用します ではこの文字が And の方から順番に出てくる アニメーションを付けてみようと思います それでは これはテキストなので ここを開けて テキストアニメーターを使って 効果を付けてみます では「テキストアニメーター」のところを クリックして この中の「不透明度」これをクリックします そうすると不透明度というのがあるので これを1回 0%にします そうすると見えなくなりますね そうしたら「範囲セレクター」これを開けます そして開始 終了とありますが この開始の数値をどんどん上げていくと こんな感じで順番に出てきます この不透明度が 100 %になってるところをー より後ろにしていくことで 不透明度がかかっていないところは 文字が見えるといった状態をどんどん アニメーションさせていくと そういった感じになっていますね では一番先頭に持ってきて 「開始」をクリックします そうしたら2秒のところに移動して 今度はここで 100 %にします そうするとこんな感じで順番に テキストが表示されていくと こういったアニメーションが作れます さあ これでテキスト本体はできたので これをメインのコンポジションの方に 持っていって さらに仕上げを行っていきます

After Effectsキネティックタイポグラフィ講座

話し言葉や音楽に同調するように動くテキストのアニメーションを「キネティックタイポグラフィ」と呼びます。文字を印象的に見せるのに効果的で、芸術作品から広告やゲームなどさまざまな動画で応用が可能です。このコースではAfterEffectsの高度なテキストアニメーションや3D機能を使って印象的なキネティックタイポグラフィを作るノウハウを実践的に学びます。

2時間08分 (28 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月05日

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