After Effectsキネティックタイポグラフィ講座

回転を作成

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ドラムヘッドが転がって画面に入ってくる動きを作成します。
講師:
02:46

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このビデオではまた新しい テキストアニメーションを作っていきます それでは次ですが これですね the day that Sgt. Pepper came out この部分のアニメーションを作ります ここなんですが 素材がもうあります sgt pepper psdというのがあるのですが これですね これをドラッグ&ドロップで 一番上に持ってきましょう はいそしてちょっと大きいので トランスフォームでスケールを縮めてあげます とりあえず50%にしましょう そうするとthe day that Sgt. Pepper came out この内容がありますね これをアニメーションさせていきます ではここのマーカーより前の分は 要らないので ここで分割して要らないところを 消してしまいます Macの方はcommand Windowsの方は Ctrl を押しながらDを押します そうすると分割されるので 前の方を選んでデリートします そうしたらこのドラムがゴロリと 転がってくるような動きを作ってみましょう では画面のこちら側から 24フレームかけて 転がってくる動きを作ります ではまず 24フレーム先に進めます command もしくはCtrl を押しながら カーソルキーの右ですね 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 1 2 3 4 そしてここの トランスフォームを開けて 位置ですね 9フレームを入れて そして回転にもキーフレームを入れます そうしたら一番レイヤーの 端のところに移動して まず角度ですね これを「1」と入れます するとぐるりと一回転しますね そうしたら位置をずらしていって ちょうど隠れるところまで持っていきます さあそうすると ぐるりと転がって ぴたっと はい このような動きができました では ここにさらに凝った動きを加えていきます

After Effectsキネティックタイポグラフィ講座

話し言葉や音楽に同調するように動くテキストのアニメーションを「キネティックタイポグラフィ」と呼びます。文字を印象的に見せるのに効果的で、芸術作品から広告やゲームなどさまざまな動画で応用が可能です。このコースではAfterEffectsの高度なテキストアニメーションや3D機能を使って印象的なキネティックタイポグラフィを作るノウハウを実践的に学びます。

2時間08分 (28 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月05日

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