After Effectsキネティックタイポグラフィ講座

昔の映像を追加

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冒頭に昔の8mmフィルムの映像を追加します。
講師:
04:04

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このビデオでは冒頭部分に 昔のフィルム映像を重ねます それでは素材の中のSummer beach1 2 というムービーがあります ダブルクリックして中身を見てみると 昔の8mmフィルムです これが入ってます これを映像の冒頭のところに はめめていこうと思います それではまず Summer beach1です これをプリコンポジション1の 上の部分にドラッグしてあげます そうするとこんな感じになります では これなんですが この I'm という文字が出てくるところ そして I'm という文字が動くところです ここまで続けたいと思います ただ映像はこれしかないので 動きをスローにしてここまで 伸ばそうと思います それではレイヤーを右クリックして 「時間」の項目から 「タイムリマップ使用可能」 これをオンにします そうしたらこれはレイヤーの端っこです ここをドラッグしていって I'm の場所まで伸ばします これだけだとこのキーフレームを 過ぎたところで映像の中身が止まってしまうので このキーフレームを 最後の部分まで持っていきます そうすると全体がスローになって ここまで継続されます では一度この部分を閉じて また開くと トランスフォームが出てくるので スケールを大きくしていって 画面全体を覆うようにします そうしたらスイッチ / モード これを切り替えて これは描画モードです  これを「オーバーレイ」します すると背景が反映されて このような映像となります それではSummer beach2も この上に ドラッグ&ドロップで持ってきます 同じ要領で これも右クリックして 「タイムリマップ使用可能」にします そうしたら同じところまでです 伸ばしてあげて そしてキーフレームも伸ばします では一度閉めて  開けてトランスフォームを開けて スケールを画面いっぱいまで伸ばします そうしたらここも描画モードを 「オーバーレイ」します そうすると映像が二つ重なって かなり複雑な感じになります では頭の部分を RAMプレビューしてみましょう (音楽) なかなか凝った感じになりました ではさらに他のところも加工してきます

After Effectsキネティックタイポグラフィ講座

話し言葉や音楽に同調するように動くテキストのアニメーションを「キネティックタイポグラフィ」と呼びます。文字を印象的に見せるのに効果的で、芸術作品から広告やゲームなどさまざまな動画で応用が可能です。このコースではAfterEffectsの高度なテキストアニメーションや3D機能を使って印象的なキネティックタイポグラフィを作るノウハウを実践的に学びます。

2時間08分 (28 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月05日

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