Photoshop 画像をくっきりシャープにするテクニック集

Lightroomからの出力をまとめてシャープ化

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Lightroomから出力されるファイルやプリントに、一括してシャープ処理を行う方法を解説します。
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02:10

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このビデオではLigthroomからの 書き出しに対して 一括して「シャープ」を適用する手順をご紹介します 今 Lightroomムの中にこうやって 何枚かのロウファイルが入っていますね Lightroomでは「ライブラリー」の項目で 書き出したいファイルだけ選んで この「書き出し」のボタンを押すことで 一括してファイルに書き出すことが出来ます ちょっと押してみましょう そうしますと描き出した「ハードディスク」と 一変に特定のフォルダーに対して 同じようなファイルのルールを付けたりとか 処理を施して書き出しが出来るのですが これを下の方に持っていくと 「シャープ出力」という項目があります これで「シャープ対象」というのをONにしてあげると 描き出す画像に一括して「シャープ処理」を加えることが出来ます 設定項目が二個あります こちら側は「スクリーン」「マット紙」「光沢紙」とありますが 「スクリーン」というのは例えば ネット向け等画面で見るものです それが「スクリーン」 下二つが印刷用ですが それぞれ「マット紙」つやのない紙ですね 「マット紙」に印刷するか 「光沢紙」 てかてかした紙に印刷するか その選択肢となります 「適用量」三段階 弱いか 強いか 真ん中位か こういったものが選べるようになっています 「ファイル」で出す時には ここで一括してかけることが出来ます 一回これをキャンセルして Lightroomの中ですが 上のタブを見て「プリント」という項目があります 「プリント」の項目は直接Ligthroomからプ リンタで印刷できるところですが ここにも「シャープ」というところがあります 「プリント用」とありますね さっきの項目の中のスクリーンだけない感じですね スクリーンは画面出力用なので ここをONにして 紙が「マット」か「光沢」か選べます 「シャープ」も同じように三段階から選べます 大量の写真を同じような条件で シャープ化して出力したいという時には ファイルの場合には「書き出し」のオプションですね 印刷の場合には「プリント」のオプションから それぞれ設定してあげて下さい。

Photoshop 画像をくっきりシャープにするテクニック集

写真がくっきりシャープであることは大事ですが、思った通りのシャープさを実現するのは難しく、方法を間違うとノイズの原因にもなります。 このコースではPhotoshopを使ったRAW画像のシャープ化やスマートシャープの使い方、用途別のシャープ化の実例、画像内のエッジ部分のさまざまな調整方法など今すぐに使えるノウハウの数々を学習することができます。

1時間27分 (25 ビデオ)
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価格: 1,990
発売日:2014年01月08日

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