Photoshop 出力画像をビシッと最適化!

カラープロファイルの割り当て

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カラープロファイルを持たない画像に対し、新たに割り当てる手順を解説します。
講師:
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このビデオでは カラープロファイルを 持っていない画像の扱いについて解説します Photoshopのカラー設定で この部分ですね カラーマネジメントポリシーの 「埋め込みプロファイルなし」の部分に 「開くときに確認」のチェックが入っていると カラープロファイルを持っていない ファイルを開いた時に警告が出てきます 実際にちょっとやってみましょう ファイルを開く時に ではこの Fountain.jpg というのを開いてみると この画像はカラープロファイルが 埋め込まれていなかったので どうしますかというのを聞いてきます そのままというのもありますし 現在のPhotoshopで設定されている 作業用のRGB これを適応するというのもあります また任意のプロファイルを適応することもできます ここでまず選んであげてもOKです その他ですね 例えばこのままメネジメントなしでOKした後 この後も設定することができます 編集のメニューの下の方に行くと プロファイルの指定と変換というのが ありますけれど 今回 元々の変換する 元のプロファイルもないので 「プロファイルを指定」にします そして ここですね 例えば 今作業に使っているsRGB ではこれにしますと 選択してOKした上で保存してあげると その保存した画像については sRGBのカラースペースが埋め込まれます 受け渡しを行う画像の場合 マネジメントが行われていないと 色の管理がしづらくなるので このような形でプロファイルを 指定してあげて下さい

Photoshop 出力画像をビシッと最適化!

編集が終わったあとの画像を使用用途に合わせて最適化しておくのはとても重要です。編集者などに渡すさいも画像が最適化されていると、よりスムーズに仕事が運びます。 このコースではPhotoshopのカラー設定やファイルごとの設定、画像のシャープ化や編集画像の保存手順、ネット用や印刷用など用途別の注意点、スマートシャープなどの便利なツールの使い方を学びます。

1時間11分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
OneNote OneNote 2010
価格: 1,990
発売日:2015年02月01日

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