Photoshop 出力画像をビシッと最適化!

スマートフィルターとして使用

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フィルターを「スマートフィルター」として使うための手順を解説します。
講師:
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このレッスンではスマートフィルターの 使用について解説します フィルターを使う時ですね シャープ化なんかの際に 直にレイヤーにフィルターをかけてしまうと もう後で 保存して再び開いた時なんかに 戻せなくなってしまうですね なのでこうしたシャープ化など アンシャープマスクや スマートシャープなどを使う時には このレイヤーをですね 「スマートフィルター用に変換」 これを実行しておくのをお勧めします はい やってみましょう 「スマートフィルター用に変換」とすると はい これ [OK] します するとここ見ててください はい 背景から独立した「レイヤー0」 というのになって 何かここに マークが付いてますね この状態を「スマートレイヤー」といいます スマートレイヤーに対してフィルターを 例えば 「スマートシャープ」なんかですね かけたとします ちょっと極端にかけたとしまして 一回ですね 処理を行います はい 行ったとしてやっぱり これはちょっと あんまり内容がよくなかったから直したい なんていう場合ですね 普通にかけると 基本的に直せないんですが スマートレイヤー に対してフィルターをかけると このような状態で フィルターの名前が残っています このスマートフィルターと書いてますね この目玉 クリックすると 効果を一時的に消すこともできますし さっきかけたスマートシャープの これダブルクリックすると またさっきと同じ状態が 起ちあがってくるので 今度は 内容を変えてですね [OK] してあげると 再び処理が行われて 修正した結果が反映されました このようにですね スマートレイヤーになっていれば このフィルターの処理が後から直せるので シャープ化を行う際ですね 基本的にこのスマートフィルターとして 使うのをお勧めします

Photoshop 出力画像をビシッと最適化!

編集が終わったあとの画像を使用用途に合わせて最適化しておくのはとても重要です。編集者などに渡すさいも画像が最適化されていると、よりスムーズに仕事が運びます。 このコースではPhotoshopのカラー設定やファイルごとの設定、画像のシャープ化や編集画像の保存手順、ネット用や印刷用など用途別の注意点、スマートシャープなどの便利なツールの使い方を学びます。

1時間11分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
OneNote OneNote 2010
価格: 1,990
発売日:2015年02月01日

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