Angular.jsで作るノートパッドWebアプリケーション

Angular.jsとJavaScriptファイルの読み込み

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HTMLファイルから、Angular.jsと外部JavaScriptファイルを読み込む方法について解説致します。
講師:
03:22

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このレッスンでは HTMLファイルから Angular.jsと外部JavaScriptファイルを 読み込む方法について解説いたします まずは ダウンロードしてきた こちらの「load_js」という フォルダーの中に入っている 「HTMLファイル」と「CSSファイル」 そして「JavaScriptファイル」を 「エディタ」で開いてください そしてこれが それらのファイルを開いた状態です これらのファイルを使って 今回のレッスンの解説を 進めていきたいと思います それでは早速 レッスンを始めていきましょう 今回 ご確認頂きたい部分は こちらの部分となります この「index.html」では Angular.jsとJavaScriptファイルの 読み込みを行っている状態となっています それでは 具体的に どのように読み込んでいるか 確認していきたいと思います まず こちらの 「Angular.js」と「JavaScript」ですが 今回は こちらの「head」タグの中に 「script」タグを記述して 読み込むような形としています そして こちらの「Angular.js」ですが CDNという方式を利用して 「Angular.js」のファイルを 読み込んでいます この「Angular.js」の入手元ですが インターネット上のAngular.jsの 公式サイトから取得することが可能です ブラウザで確認してみましょう これがAngular.jsの 公式のWebサイトとなります CDNでの Angular.jsのファイルの パスの取得方法ですが こちらの「Download」という ボタンをクリックします そして この中に表示された「CDN」 この部分の文字列をコピーして 「script」タグの「src」の中に 書いてあげればOKです その際には この部分で Angular.jsのバージョンを 選択することが可能となっていますが 今回は こちらの「1.3」の方を 選択しておきます そして この部分をコピーして 「script」タグの中に 貼り付けるわけですね それでは「エディタ」に戻ります そして これが先ほどコピーしてきた この「Angular.js」のファイルまでのパスを 貼り付けた状態となっています そして 次に 手元にある「note.js」 こちらの外部化された JavaScriptのファイルを読み込む方法ですが こちらも通常どおり 「script」タグを使って 読み込んであげればOKです 1つだけ注意点があって この手元にある「note.js」を 読み込む順番は 必ず こちらの「Angular.js」の後で 読み込むようにしてください そうしないと プログラムが正常に動作しないといった 状況が生まれる可能性があるので ここは注意しておきましょう 以上で レッスンは終了です 今回は HTMLファイルから Angular.jsと 外部JavaScriptファイルを 読み込む方法について 解説いたしました 以降のレッスンでは この「HTMLファイル」に対して Angular.jsの自動起動設定を行う方法について 解説いたしますので そちらもあわせてご覧ください

Angular.jsで作るノートパッドWebアプリケーション

Angular.jsはJavaScriptライブラリで、複雑なWebアプリケーションを簡単かつ効率的に開発していくことが可能です。このコースではノートパッド機能をもったWebアプリケーションを実際に作り、それをAngular.jsを使って実装する方法について学習します。このコースを見れば、Angular.jsの基本的な内容とワークフローがわかるでしょう。

1時間35分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年11月17日

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