PhotoshopでWebデザイン

レスポンシブウェブレイアウト

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レスポンシブレイアウトの理解とPhotoshopでの対応方法をみていきます。
講師:
01:48

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最近Webデザイン協会でよく耳にする単語にレスポンシブデザインというものがあります。レスポンシブデザインとはアクセスしたデバイスによってそのデザインの姿を変えることです。例えば、デスクトップからアクセスがあったらこういうデザインタブレットからアクセスがあったらこういうデザインスマートフォンからだったらこんな感じとCSS によってデザインを切り替えます。Web デザイナーは各デバイス用に適切にデザインをする必要があります。デスクトップはマウスカーソルを使ったりスクリーンは大き目なので情報量を増やしても構いません。しかし、タブレットの場合は範囲が限定されています。しかも、マウスが使えないです。指で操作します。この二つで似たようなデザインをしても扱い易さは変わっていきますよね。ユーザのユーザアビリティに合わせてデザインをしていきます。例えば、スマートフォンの場合はより画面が小さいのでメニューは多分こんな感じに縦並んだ方が使いやすいでしょう。横にこのデザインをここに並べてしまうとかなり見難いですよね。ここで重要なのは、レスポンシブデザイン全て表示している Web サイトは同じなので一貫性を持たさなければいけないということです。 使っている配色は同じにしたほうがベタでしょう。Logo も同じ方がいいです。使うフォントも使うコンテンツも全部同じです。単純に各デバイスで使いやすいようにユーザが操作し易いようにデザインを変えるのがレスポンシブデザインです。このアイディアを覚えておいてください。

PhotoshopでWebデザイン

このコースではウェブデザイナーの方を対象に、Photoshopを使ってWebグラフィックやワイヤーフレーム、サイトのモックアップを作成する方法を学習します。具体的には最大効率化するためのカスタムWebワークスペースの作成やカラーリング方法、グラフィクスを最適化する方法を学びます。

4時間27分 (71 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2014年04月13日

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