PhotoshopでWebデザイン

ダミーテキスト

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テキストのプレイスホルダーとしてローレムイプサムの使い方をみていきます。
講師:
02:01

字幕

今回は、ダミーテキストを見ていきたいと思います。デザインの段階ではこの辺りに文章を入れ込みたいでも、どういう文章を入れるかまだ決まっていないということはよくあると思います。そういう場合ダミーテキストを配置します。「ファイル」>「新規」でとりあえず適当にドキュメントを作成します。テキストツールに持ち替えてダミーテキストを配置する場所を決めます。「書式」>「Lorem Ipsumをペースト」これは Adobe の Photoshop CS6からの新機能になっています。こんな感じに英語がなんか分からないこれ何ですかねよく分からない言語で適当な文章が構成されます。「○」で OK でこんな感じにベースホルダを作成することができました。この Lorem Ipsumまだ日本語版はありません。この Lorem Ipsum は日本語にするとたぶん、ダミーテキストです。Google 等でダミーテキストと検索してあげると2 つぐらい候補が挙がってきました。見てみましょう。「すぐ使えるダミーテキスト」というのと「ダミーテキストジェネレーター」このあたりが有名らしいです。この「ダミーテキストの作成」見ていきましょうか。 一番下に「ダミーテキスト生成」ボタンがあります。クリックしてあげるとこの Web サイトが適当に文章を作ってくれました。これを全てハイライトして「コピー」Photoshop に戻ります。この Lorem Ipsum の文章を置き換えます。そうするとこんな感じに、日本語でダミーテキストを置くことができました。こういうのをプレイスホルダーと言ったりします。

PhotoshopでWebデザイン

このコースではウェブデザイナーの方を対象に、Photoshopを使ってWebグラフィックやワイヤーフレーム、サイトのモックアップを作成する方法を学習します。具体的には最大効率化するためのカスタムWebワークスペースの作成やカラーリング方法、グラフィクスを最適化する方法を学びます。

4時間27分 (71 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2014年04月13日

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