初めてのMaya インターフェース

Mayaを効率良く使う上での必要な機材

全333コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または

この解説ではMayaを効率良く、ストレス無く使うために必要なPCやマウスやモニター等の周辺機器について詳しく紹介します。

講師:
01:44

字幕

このレッスンでは Maya をストレスを 感じずに使うための機材に関して紹介します まず第一に「 64bit の CPU 」を 積んだ PC か Mac をご用意ください 「 CPU 」が早く Core 数が多いほど レンダリング時には早くなります 作業時はあまり違いは感じられません 第2に「十分なメモリー」を積んでください レンダリングしている時にシーンの情報を メモリーに置いておかないといけないので 大体8ギガ以上あったらいいと思います 次に 最新の「グラフィックカード」を ご用意ください グラフィックカードは 作業時に一番活躍するので重要です オートデスクのサイトに推奨カードが 載っていますので見てください 4つ目は「三つのボタンのマウス」 これはホイールがついている マウスでも使えますので 特に Mac をお持ちの方は 必ず三つボタンがついているマウスを ご用意ください 私は実はタブレットを使っていますが これも慣れると大変使いやすいです 5番目に「大き目のモニター」 Maya は作業時に 大き目の解像度にするので 私の場合は大体 1920 から 1080 の HDでやっていますが 最低 1600×900 位は欲しいので 目に優しい大きめのモニターをご用意ください 24インチでもいいですし 解像度さえ高ければもう少し小さいモニターで 2つモニターを用意してもいいかもしれません 以上 Maya をストレスを感じずに 使うための機材の説明でした

初めてのMaya インターフェース

このコースでは3Dアニメーションのパイプラインの解説やMayaの基本概念、またユーザーインターフェース全体の説明をプロジェクトを作成しながら学習します。モデリングやアニメーションなどの個々のモジュールは紹介にとどめていますが、このコースを習得後に上記のモジュールのコースに取り組むための土台となる知識が身に付きます。

1時間17分 (20 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月03日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。