PowerPoint 2013 完全マスター

PowerPoint の主な用語

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PowerPointの使用頻度の高い用語について解説します。聞いたことがあってもはっきりと理解していない用語は、ここで明確にしておきましょう。
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10:06

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このレッスンでは PowerPoint 2013 の レクチャーに登場する 用語をいくつかご紹介します 聞いたことがあっても はっきりと理解していない用語は ここで明確にしておきましょう では行きますね それでは こちらのスライドを使ったりしながら 用語を解説してまいりますね では Esc キーを押して スライドショーを終了させます まずこの画面ですね 画面 PowerPoint の このスライド制作画面ですけども これを「インターフェイス」と呼びますね インターフェイス インターフェイスの中の この上の部分 ここですね こういうものが並んでる所 ここを「リボン」と呼びます ここです この中をリボンと呼びます リボンの上には様々な「タブ」と いうものがあります タブをクリックすると リボンの内容が変わります こんな感じですね そして このリボンの中にあるのが いろんな機能なんですけれども これを「コマンド」と呼びます コマンド もしくは「ツール」と言っても構いません コマンドもしくはツールです 様々なコマンドがリボンに配置されています そして更に この辺りですね ここにズラーっとコマンドが並んでいますね これを「クィックアクセスツールバー」と 呼びます クィックアクセスツールバーです 沢山のコマンドを自分で 選択して並べることができます カスタマイズできるんですね ここは ですので よく使うコマンドが ここに並んでいます はい これが クィックアクセスツールバーですね そしてここが「スライド」ですね スライド スライド スライドの中にあるー こういう画像とか図とか これ文字ですね テキストですね テキストとか あと こちらは映像だったり するんですけれども これらは全て「オブジェクト」と 呼ばれます オブジェクト ですので文字も こういう画像や図 映像も全てオブジェクトと言いますね そしてこれがスライドを制作する 画面なんですけども その横にあるのが こういうものですね これは「サムネイル」と言います スライドの小型版ですね ここでいろんなスライドが 一覧できるようになっています サムネイルですね 他ですね 例えば この下にステータスバーというのが あるんですけども ノートですね 「ノート」というのを クリックすると ここにいろんな文字が書き込める スペースが開かれます ここにプレゼンテーションのセリフなんかを 書いていったりするんですね これがノートと呼ばれる部分で ノートはプレゼンテーションをする時には 表示されないというか 相手に見られることはないので 自分のカンニングペーパーみたいにして 使うことができます ノートですね はい もう一度押すとノートが閉じられます このスライドなんですけれども もう一つ 実はこの背景になっている部分が 別の「スライドマスター」という所に 作られています スライドマスター 「表示」タブを押して 「スライドマスター」というのを押すと このように様々な... これ書式が設定できる所なんですね テキストの大きさとか レイアウトですね こんな形で そういう基本的な 全スライドに適用できるような いろんなパターン この書式のパターンを設定できるのが スライドマスターです スライドマスターは必ず使わないと いけないというわけではないんですけれども 書式をしっかりと決めて使うと 非常に便利な機能です 現在はスライドマスターを 背景として使っています 背景ですね はい スライドマスターを閉じます さて他に... そうですね 例えば 文字ですね 文字がありますよね 文字をクリックして こちらですね この枠が出るんですね これを「テキストボックス」と言います ですので 「テキストボックスをクリックで 選んでください」となったら ここですね この線の上を クリックして選びます もしくは「テキストをドラッグして 選んでください」という場合は テキスト部分をこのように ドラッグして選びます これはテキストボックスが 選ばれているのではありません テキストが選ばれている状態です ドラッグして... こういう感じですね テキストボックスを選ぶのは この枠をクリックして選びます はい 他にですね いろんな機能があるんですけれども 例えば こういう風に 「画像」や「オンライン画像」 「図形」など色々挿入できるんですけども 「グラフ」なんかもありますね その中に「 SmartArt 」と いうものがあります SmartArt は何かというと ちょっと見ましょうか クリックして これはいろんな図式ですね 図式が簡単に作れる 図式を簡単に作ることが できるというツールですね 例えば これをクリックします そして「OK」します そしてここにテキストを 打っていくんですね こんな感じですね こんな感じで 簡単にこんな風な図式ができます しかもそれをワンタッチで こんな風に いろんなタイプに変えていくことも できるという 非常に面白いツールですね これが SmartArt と呼ばれるものですね はい こういう機能もあります 他にも色々な用語があって 色々な機能があります では次に アニメーションというものを 説明しますね 「アニメーション効果」とも呼ばれます アニメーション効果とはこのスライドにも 設定されているんですけども こういうものです スライドショーで見ますね このように こう動いたりする部分ですね 文字が動いたり図が動いたりする これがアニメーション効果と 呼ばれるものです アニメーション効果を設定することによって オーディエンスの注目を集めたり 強調されてる所をしっかりと 理解してもらえたり そういう風に使うことができます 非常にこれは PowerPoint の 大きな魅力というか 分かりやすくするための一つの機能の 非常に代表的なものですね こういうのがアニメーション効果と 呼ばれます 一方ですね 「画面切り替え効果」というものがあります どういうものかというと ちょっと戻りますね はい 行きますね このスライドを切り替える時に出てくる アニメーション効果のような効果です ちょっと行きますね このスライドを 次のスライドに切り替えますね 行きます これが画面切り替え効果ですね 次も行きますね これも画面切り替え効果です アニメーションじゃないんですね これが画面切り替え効果 このスライドから次のスライドに 行く時に動きが出る これですね これも画面切り替え効果です アニメーションと区別が つきにくいかもしれないんですけれども 逆に言うとアニメーションと セットで考えると 非常に分かりやすくなるかもしれませんね これも画面切り替え効果ですね これも画面切り替え効果で 今出たのはアニメーション効果です これもアニメーション効果ですね アニメーション効果です はい こういう形で 様々な用語とか機能が あるんですけれども 一部だけを紹介させていただきました はい では PowerPoint PowerPoint 自体はそれほど難しい アプリケーションではありませんが 用語や機能が分からなければ 便利な機能も使いこなせくなってしまいます ですので 徐々にで構いませんので 用語や機能をしっかりと 覚えるようにしましょう

PowerPoint 2013 完全マスター

このコースでは、初めてPowerPointを触れる方から日ごろからよく利用しているビジネスパーソンや大学生、教師やセミナー講師まですべての方を対象に、PowerPointの基本操作について解説します。さらには応用テクニックや裏技など「魅せるスライドプレゼン」のためのコツを惜しみなく紹介します。

6時間47分 (57 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年02月17日

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