Photoshopで簡単におしゃれな3Dイメージを作ろう!

Photoshop 3d機能でできること

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Photoshop3Dでは何ができて、何ができないことが解説します。
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03:45

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このレッスンでは Photoshopのこちら― 3Dについて できることできないことを 簡単に解説致します Photoshop3D いったい何ができるのでしょうか このようにメニューをみると 他のメニュー群とは また一味違った形になってますね 知らない言葉もいっぱいあります 誤解してしまいがちなんですが Photoshop では 3D のモデル 複雑な形を作ることはできません Photoshop にできるのは こういった 3D オブジェクト こちらを移動したり 拡大したり 後は向きを変えたり カメラのアングルを変更したり ライトをこのように変更したり そういったことが主になってきます またモデルが作成できないと言っても いくつかのシンプルな形は 作成することができます これはあとで詳しく解説致しますが 今簡単にやってみると メニューの「 3D 」から 「レイヤーから新規メッシュを作成」し こちら「球」 これを選ぶと 今選択しているレイヤーから このように― 円形を作ってくれます 球形ですね そしてこれのテクスチャーなどを 張り替えたりすることができます 今「属性」パネルが表示されてますね 「 3D 」パネルから 「マテリアル」をクリックすると このようにプリセットが用意されています 様々な素材で このように 「マテリアル」を適用することで テクスチャーですね 色々な形や加工  反射などを作ることができます こんなのですとか こんなのですとか さらに Photoshop の 3D 機能の 一番の強みは 私はこれだと思ってるんですね ちょっと見てみて下さい 「ライブペイント」 「 3D ライブペイント」という 機能がありまして まずこちらの― このように「マップ」 テクスチャーの方ですね―を開きます これを Photoshop の ブラシで塗ると そのままテクスチャーを変えることができます 例えばこんな風に― これは非常に便利ですね ちょっとした調整や テクスチャーをつけた時にこのように 塗って部分部分を調整していくことができる これは Photoshop3D Photoshop ならではの 素晴らしい機能だと思います このように基本的に 用意されているモデルを使ってですね 細かい調整 質感やサイズなど こういうのを調整しながら 実際の他の Photoshop のレイヤーですね これらと組み合わせて 合成をするというのが Photoshop3D の基本的な機能です 面白そうですよね 様々な形 機能 あとは独特の用語などもあるので Photoshop のみで今まで 2D 画像しか作ってなかったユーザーには 少し敷居が高いかもしれませんが 一つ一つ丁寧に解説していきますので 是非見てみてください このレッスンでは Photoshop3D の 基本的な機能について 解説を致しました

Photoshopで簡単におしゃれな3Dイメージを作ろう!

あまり知られていませんが、Photoshopには3D編集機能が実装されています。細かいモデリングを行うのは難しいですが、既存の3Dモデルを開き、Photoshopならではの多彩な機能でテクスチャを作り、モデルにそのまま貼り付けることが可能です。このコースではプリセットの利用の仕方からさまざまなテキスト表現までを順に解説していきます。

2時間11分 (18 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年03月09日

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