Photoshopで簡単におしゃれな3Dイメージを作ろう!

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既存の3DファイルをWebサイトからダウンロードして、Photoshopで開いてみましょう。
講師:
06:25

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まずは基本の基本から 始めたいと思います 既存の3Dファイルをウェブサイトから ダウンロードして Photoshopで開いてみましょう この時「3D」をクリックすると 「コンテンツを入手」というのだけ 使えるようになっています 一番下にもあるんですけどね こちら今回は「コンテンツを入手」 これをクリックして ウェブサイトへアクセスします 先程の「コンテンツを入手」をクリックすると このようなウェブサイトが開きます Photoshop.comですね ここには3Dの機能の解説と この下にダウンロード可能な 3Dコンテンツ というリンクがあります 無料のダウンロード可能な コンテンツで3D画像をすぐに 作成及びプリントができると こちらをクリックすると このようなページに行き モデルとメッシュに関して ダウンロードできる様々なウェブサイト そしてあとはマテリアル アクションとスクリプト ステージセット あとは光の表現の イメージベースドライト こちらをダウンロードすることが可能です 今回はそうですね こちらの「Sketchfab」から この「EXPLORE」の「Downloadable」 ここから探してみてもいいのですが もうちょっと面白いものがあるので そちらも開いてみましょうか このように用意されているところ 様々あるのですが ダウンロード可能で 再配布 所用利用が可能かは また別ですので 一つ一つ確認して作業を行ったり あとは仕事に使ったりして下さいね 今回はNASAで提供されいる3Dモデル こちらをダウンロードして 開いてみたいと思います 「nasa 3D models」と検索すると 「3D Resources」というのがあります これをクリックすると NASAの 3Dデータなどがダウンロードできる ページに遷移をします ちょっとワクワクしますね この「3D Models」 これをクリックすると 様々なモデルが用意されています これをダウンロードしてみましょう 「3ds file」と 「obj file」というのがあります Photoshopで開けるファイル形式は day あとはここにあるobj そして3ds さらに Google Earthの kmzやu3dですね これらを開くことができます ではそれぞれのファイル ここには「3ds」というのと 「obj」というのがあるので それぞれをダウンロードしてみましょう そうするとこのように こちら「3DS」のファイルと フォルダの中に入って 「obj」ファイル こちらが用意されています さっきの「obj」ファイルというのが こちらのフォルダで 「3DS」がこれなんですね ダブルクリックすると このような画面が立ち上がり 「OK」ボタンを押すと このように「3Dのワークスペースに 切り替えますか」と出たうえで 開くことができます 素晴らしいですね まさかPhotoshopで3Dデータを みることがきるとは こんな形でカメラのまわり おっと失礼しました こんな形で 3Dファイルをさわることができます 開けますし それぞれがマテリアル メッシュデータ として独立しているので 細かくライブペイントとかで塗ることも あとは移動もできますね こんなかたちでグィーっと このオブジェクトだけという形で こんなかたちに分解することができます これが「3DS」の方ですね そしてもう一つ こちらの「obj」 これを開いてみると 同様にこの画面が表示されます そして開いてみましょう 「読み込み中」と出ますので しばらく待ちます これも同じ感じですね このようにアングルを アングルを変更して そしてそれぞれのメッシュデータ これに関しても このように編集可能な 状況になっています Phtoshopで一から作れなかったとしても こんな形で少し メッシュなどの調整をすることができれば なかなか色々夢が広がるというか 遊び心のあるものが作れそうな 気がしてきませんか 非常に面白いですよね ちなみにこのように 新規で開く場合とは別で もうすでに作ってあるデータに 読み込みたい場合 このような Photoshopの普通のデータ で読み込みたい場合は 「3D」から こちらですね 「新規レイヤーを3Dファイルから作成」 これをクリックするとこのように ダイヤログが開きます ここでダウンロードデータを このように「開く」とすると 既存のドキュメントに3Dレイヤーが として追加されます このように開いておくと 新規で開いた場合とは別に すでに作っている Photoshopデータの中に3Dを 簡単に読み込むことができます いかがでしたか Photoshop3Dで扱えるファイルと その開き方 などについてこのレッスンでは 解説しました

Photoshopで簡単におしゃれな3Dイメージを作ろう!

あまり知られていませんが、Photoshopには3D編集機能が実装されています。細かいモデリングを行うのは難しいですが、既存の3Dモデルを開き、Photoshopならではの多彩な機能でテクスチャを作り、モデルにそのまま貼り付けることが可能です。このコースではプリセットの利用の仕方からさまざまなテキスト表現までを順に解説していきます。

2時間11分 (18 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年03月09日

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