PhoneGap Buildで作るGPSを使ったスマートフォン用地図アプリ

完成版のプレビューと学習のポイント

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このレッスンでは、このコースで制作していく地図アプリの完成版をプレビューしながら、このコースの学習のポイントについて解説していきます。
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02:32

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このレッスンでは このコースで制作していく 地図アプリの完成版をプレビューしながら このコースの 学習のポイントについて解説していきます 現在表示されているのが 今回のコースで制作していく 地図アプリの完成版となっています まずは一通りの機能を確認してみましょう まず起動したら このように現在地のところにピンが立って その現在地の周辺の地図が 表示されるようにしています そして この地図自体は このように 指で動かしてあげると 地図自体も動きますし そして ピンチインやピンチアウトをすることで 拡大や縮小を行うことができます そして この地図の上部には 検索キーワードを入れるための 検索ボックスがあって ここに例えば「大阪駅」 と打って こちらの「検索ボタン」をタップすると このように大阪駅の地図が 表示されてくるかたちになります それではこのアプリを このコースで制作していくにあたり いくつかの学習のポイントについて 見ていきたいと思います まずは PhoneGap Buildを使った 開発の準備の方法について見ていきます 例えば 新規プロジェクトファイルの 準備の方法や configファイルの設定の方法 他にもPhoneGap Buildへ 実際にアップロードして 実機端末にインストールする方法 などについて見ていきます 2つ目のポイントは このアプリのuser interfaceを HTMLとCSSで作成していく方法 について見ていきます そして3つ目のポイントは Google Maps APIを利用して このようにアプリの中に 地図を表示させる方法について見ていきます その中には 端末のGPS機能にアクセスして 現在位置の地図を表示させたり マーカーを立てたりする方法 についても見ていきます そして最後に Google Maps APIの Geolocation機能を使って 先ほど検索したような形で 地図に検索機能を 実装する方法について見ていきます 以上でレッスンは終了です 今回はこのコースで制作していく 地図アプリの完成版をプレビューしながら このコースの学習のポイントについて 解説いたしました 以降のレッスンからは PhoneGap Buildを使った 開発を始める前の準備の方法と PhoneGap Buildの 基本的な使い方について解説いたしますので そちらも合わせてご覧ください

PhoneGap Buildで作るGPSを使ったスマートフォン用地図アプリ

PhoneGap BuildとはHTMLやCSS、JavaScriptなどを使って制作したファイルをモバイルアプリに変換してくれるWebサービスです。このコースではPhoneGap Buildを使いながらGPS機能を用いた地図アプリの作成する方法について学習します。PhoneGap Buildの事前準備や地図機能の実装方法などについて詳しく解説します。

1時間15分 (23 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年03月11日

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